投稿者「crecer_admin」のアーカイブ

予防歯科Live(オンライン)

日時

1月28日(木)18:30~20:00

形式

オンライン会議

視聴費用

無料

参加対象者

クラウドサービスご契約医院様(歯科医師・歯科衛生士などデンタルスタッフ)

クラウドサービスの導入をご検討されている医院様(歯科医師・歯科衛生士などデンタルスタッフ)
(実務を担われる歯科衛生士はじめデンタルスタッフも奮ってご参加下さい!)

式次第

18:30-18:35ご挨拶
18:35-18:55富士通の予防歯科の取り組みについて
(富士通株式会社)
18:55-19:15Live Update.1
丸山知里さん(M,デンタルクリニック松野歯科 山梨県甲斐市開業)
  • M,デンタルクリニックのクラウドの捉え方
19:15-19:35Live Update.2
遠藤 純聡先生(ホワイト歯科 埼玉県上尾市開業)
  • 新機能「診査結果報告書」を使用しての患者・当院の感想
  • 歯の健康ファイルクラウドの活用方法 ~COVID-19流行下における非接触の情報提供について~
19:35-19:45歯の健康ファイルクラウド ~新サービス導入に向けたご紹介~
(富士通株式会社)
19:45-20:00QA対応/ディスカッション

※式次第、タイトルが変更となることもございます。ご了承の程よろしくお願いいたします。

Dh. Maruyama

Live Update.1

講師

丸山知里さん(M,デンタルクリニック松野歯科勤務)

Dr. Yoshiaki Endo

Live Update.2

講師

遠藤 純聡先生(ホワイト歯科 埼玉県上尾市開業)

2002年
北海道医療大学歯学部 卒業
2009年
ホワイト歯科 開設

締切りは1/25(月)15:00までとなります。

予防歯科の価値訴求に向けた新たな取り組みのご紹介

歯科医院様におかれましては、ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。日頃より弊社サービスにつきまして格別なご愛顧を賜りありがとうございます。

さて、2018年秋より歯科クラウドサービス(上記、歯科クラウド)をご提供しておりますが、この度アップルデンタルセンター畑先生(東京都西東京市開業)にご支援・ご協力をいただき、9月上旬より歯科クラウドの新サービス(追加機能)として「診査結果報告書」をご提供しております。

新サービス「診査結果報告書」の特徴は、歯の本数、無傷の歯、治療済みの歯等の口腔内の状況を入力しデータとして収集・蓄積し、患者様にご提供するツールとなります。

つきましては、歯科クラウドオンラインセミナーを下記の通り開催し、新サービスの詳細及び弊社の予防歯科の価値訴求に向けた取り組みをご紹介したく存じます。

今回、プログラムのLive Updateにおいても、ご利用医院様より活用内容をご紹介いただく予定でおります。

お忙しい中誠に恐縮ではございますがご参加下さいます様よろしくお願い申し上げます。

新サービス「診査結果報告書」

新サービス提供について

経緯

  • これまでの歯科クラウドでは、レントゲン写真、画像データ、唾液検査、歯科衛生士からのコメントを「歯の健康ファイル」として、患者様にご提供しております。
  • 今回、新たに口腔内情報を「より分かりやすく1枚の報告書」として患者さんに提供したいという構想、そして院内で必要最小限の口腔内の情報をデータとして蓄積して利活用できる新サービスを歯科クラウドに追加しました。患者さんの健康観と歯科医院の成長を両立させることを目的とする歯科クラウドサービスです。

目的

  • 歯科クラウドにて、あなたの歯の状態を「より分かりやすく1枚の報告書」として提供し、患者様に自身の歯の状態の詳細をご理解いただくこと。
  • 患者様に歯科クラウド経由で口腔内の情報をご提供し、患者様とのコミュニケーション、そして患者様の家族とのコミュニケーションを取るうえで重要なツールとしてご利用いただくこと。
  • 各医院様にて、必要最小限の口腔内の情報をデータとして蓄積し、患者単位、診療所ごとにデータと化し統計、分析することで、口腔の健康・歯の喪失等の関連性を紐付けること。

歯科医院様メリット

  • 口腔内の情報をご提供し、患者様とのコミュニケーション、更にKEEP28実現に向けて患者様に寄り添い、新たな価値の提供が可能です。
  • 非常にシンプルなフォーマットであり、治療、メインテナンス毎にデータを収集、入力することで、院内で、データ蓄積が可能です。
  • 蓄積されたデータは、患者単位、診療所単位で収集できシンプルな指標になり、年代、性別、地域、受診頻度、メインテナンス回数により、歯の喪失との関連性を紐づけることが可能です。

補足事項

  • 現行の歯の健康ファイルのサービスは、継続的に利用可能になります。
  • 新サービス提供に伴うマニュアルの通知(設定変更の必要あり)
  • 導入に向けて、健康ファイルのテンプレート提供
  • ご契約医院様に提供するポスターと患者様向けのリーフレットのご案内

※テンプレートのご利用申込、リーフレットのダウンロードに関する詳細は以下よりご覧ください。
(歯の健康ファイルクラウドご契約者様に限ります)

  • テンプレートはこちら
  • リーフレットはこちら
  • 野村証券健康保険組合へのご紹介について

    ご存知かも知れませんが、この度、予防型歯科医院紹介サイト「コミュニケーション・ギア」は三井健康保険組合に続き、野村證券健康保険組合のサイトでも紹介される運びとなりました。

    当健保組合では特に歯科保健事業に力を入れており、加入者へ定期健診や予防歯科を推奨しております。

    その様なご縁もあり、予防歯科を推奨されている歯科医院へのアプローチ方法として、掲載医院様を「予防歯科メインテナンスの組合指定機関」としてご紹介しております。

患者情報が簡単に素早く作成でき、患者端末へと送信できる、
クラウドサービスの新機能「診査結果報告書」に以下の機能が追加されました。

1.)管理者画面に患者の「未読既読」状態が表示される
2.)PCR,BOR,4mm以上のポケットについての入力と表示を小数点2桁にする(軽微な修正)

1.)の留意事項
今まで配信された歯の健康ファイルの過去分についても、
現在、未読状態から始まります。これは、システムの初期値のため予めご了承ください。

以下赤枠内が実際の表示画面となります。
(クリックで拡大します)


以上よろしくお願いいたします。
クラウドサービスの新機能(診査結果報告書)の提供に伴い、
院内掲示用ポスターと患者様向けリーフレットをご用意しました。

  

クラウドメンバーサイトの「患者用資料」ページよりダウンロードいただけます。
http://www.crecer-client.com/

貴院の運用の一助となりましたら幸いです。
よろしくお願いいたします。

予防歯科の価値訴求に向けた新たな取り組みのご紹介

拝啓 歯科医院様におかれましては、ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
日頃より弊社サービスにつきまして格別なご愛顧を賜りありがとうございます。
さて、2018年秋より歯科クラウドサービス(以下、歯科クラウド)をご提供しておりますが、この度アップルデンタルセンター畑先生(東京都西東京市開業)にご支援・ご協力をいただき、歯科クラウドの新サービス(追加機能)として「診査結果報告書」をご提供することになりました。新サービスの「診査結果報告書」の特徴は、歯の本数、無傷の歯、治療済みの歯等の口腔内の状況を入力しデータとして収集・蓄積し、患者様にご提供するツールとなります。
つきましては、歯科クラウドオンラインセミナーを下記の通り開催し、新サービスの詳細及び弊社の予防歯科の価値訴求に向けた取り組みをご紹介したく存じます。お忙しい中誠に恐縮ではございますがご参加下さいます様よろしくお願い申し上げます。

新サービス「診査結果報告書」

1.新サービス提供について

経緯

  • これまでの歯科クラウドでは、レントゲン写真、画像データ、唾液検査、歯科衛生士からのコメントを「歯の健康ファイル」として、患者様にご提供しております。
  • 今回、新たに口腔内情報を「より分かりやすく1枚の報告書」として患者さんに提供したいという構想、そして院内で必要最小限の口腔内の情報をデータとして蓄積して利活用できる新サービスを歯科クラウドに追加しました。患者さんの健康観と歯科医院の成長を両立させることを目的とする歯科クラウドサービスです。

目的

  • 歯科クラウドにて、あなたの歯の状態を「より分かりやすく1枚の報告書」として提供し、患者様に自身の歯の状態の詳細をご理解いただくこと。
  • 患者様に歯科クラウド経由で口腔内の情報をご提供し、患者様とのコミュニケーション、そして患者様の家族とのコミュニケーションを取るうえで重要なツールとしてご利用いただくこと。
  • 各医院様にて、必要最小限の口腔内の情報をデータとして蓄積し、患者単位、診療所ごとにデータと化し統計、分析することで、口腔の健康・歯の喪失等の関連性を紐付けること。

歯科医院様メリット

  • 口腔内の情報をご提供し、患者様とのコミュニケーション、更にKEEP28実現に向けて患者様に寄り添い、新たな価値の提供が可能です。
  • 非常にシンプルなフォーマットであり、治療、メインテナンス毎にデータを収集、入力することで、院内で、データ蓄積が可能です。
  • 蓄積されたデータは、患者単位、診療所単位で収集できシンプルな指標になり、年代、性別、地域、受診頻度、メインテナンス回数により、歯の喪失との関連性を紐づけることが可能です。

補足事項

  • 現行の歯の健康ファイルのサービスは、継続的に利用可能になります。

2.クラウドサービス オンラインセミナー

日時

9月3日(木)14時~16時30分

視聴費用

無料

参加対象者

クラウドサービスご契約医院様(歯科医師・歯科衛生士などコ・デンタルスタッフ)

クラウドサービスの導入をご検討されている医院様(歯科医師・歯科衛生士などコ・デンタルスタッフ)
(実務を担われる歯科衛生士はじめコ・デンタルスタッフも奮ってご参加下さい!)

タイムテーブル

14:00-14:05イントロダクション
14:05-14:25富士通の予防歯科の取り組みについて
(富士通株式会社)
14:25-14:55ご契約ユーザ様のクラウドサービスの活用方法のご紹介
(北海道函館市開業 福田歯科医院 福田幹久先生)
14:55-15:15新サービス「診査結果報告書」の説明、デモ実施
(東京都西東京市開業 アップルデンタルセンター 畑慎太郎先生、富士通株式会社)
15:15-15:25休憩
15:25-15:40富士通健保組合と連携した社員の歯科検診の取り組みについて
(富士通健保組合)
15:40-15:55歯科関連企業様よりご説明
(NOVENINE 藤里取締役)
15:55-16:15新Webサイト及びサービス導入に向けた詳細説明
(クレセル株式会社)
16:15-16:30質疑応答

募集は締切ました。

当サービスについて、皆様のご希望にお応えして、Macでもご利用いただける運びとなりました。

・クラウドサービスご利用の動作条件:https://www.keep28-cloud.com/contents5

つきましては、クラウド会員サイトより以下マニュアルをダウンロードいただけます。

【1.FENICSⅡユニバーサルコネクト_PC接続サービス_利用者マニュアル(MacOSX)】
・クラウド会員サイト:http://www.crecer-client.com/

どうぞよろしくお願いいたします。

~富士通グループ社員の歯科検診におけるご対応歯科医院募集について~

富士通ヘルスケア事業本部(以下、ヘルスケア)および富士通健保組合(以下、富士通健保)では、富士通グループ社員の歯科検診実施について、従来の修復・治療のみならず”予防”を踏まえ社員の口腔の健康にも指導・教育を下さる予防型歯科医院(OP医院など)のご支援・ご協力を仰ぎたいと考えています。(まずは、社員の歯科検診を予防型歯科医院にお願いしたいと考えています。その後、必要に応じた治療・予防(教育)を頂きたいと考えています。)

昨年度末、東北地区(仙台)からその取り組みを開始し始めておりますが、その取り組みを、以下の3つの地域においても実施に向けた準備を進めて行きたいと考えています。

実施予定地域名古屋、関西、福岡
実施時期年内より適宜
実施医院予防型歯科医院(OP医院など)
詳細https://www.c-gear.net/fujitsu/20200130-2/

生涯に亘り、自分の口腔に関心を高め、その維持・改善をし続けるためには、“自分の口腔情報を正しく知る”ことからが非常に重要であると私たちは考えています。よって、共感の上、ご支援下さる医院におかれましては歯科クラウドサービスのご利用をお願いしたく考えています。

現在、9月3日(木)には、歯科クラウドサービスのオンライン説明会も準備しておりますため、こちらお申込みを頂きたく考えています。

詳細はこちら→https://www.keep28-cloud.com/seminar/20200903/

前述記載地区を始め、その活動の進展可否を含め、その後、当社全国、およびその他企業健保への協力依頼を通じ、広く社会実装を進めていきたいと考えています。

皆さんのご賛同・ご理解ご支援を下さいます様、どうぞよろしくお願いします。

以上

富士通株式会社
ヘルスケアソリューション事業本部
予防歯科プロジェクト担当

コロナ禍・人口減少・大廃業時代のいまこそ
歯科医療の未来年表を語ろう!

Dr. Miguel Stanley

Ⅰ. Slow Dentistry (40min.)

講師

Miguel Stanley先生(ホワイトクリニック ポルトガル、リスボン開業)

Dr. Miguelメッセージ動画

なぜSlow Dentistryネットワークは2月以降520%も成長したのか?

お申し込み

「オーラルフィジシャン育成セミナー修了/受講中医院」「クレセルクライアント医院」は、申し込みフォームの最後に人数をご入力いただきます。その他の参加資格の方は、1名につき1回のお申し込みをお願いいたします。

募集は締切りました。

個人情報、肖像権、著作権保護の観点により【録画】【録音】【画面のキャプチャー】は一切禁止とさせていただきます。
同じくセミナーの内容など本コンテンツを第三者に再使用、貸与または譲渡その他の方法で利用する事も禁止とさせていただきます。

MTM「知の深化」×Slow Dentistry「知の探索」=「歯科医療の未来年表」

イノベーションの源泉の1つは「知と知の組みあわせ」です。MTMという「知」にSlow Dentistryという「別の知」を組みあわせることで、新しい歯科医療サービスを生みだしていくこと。患者が感じる歯科医療サービスの「品質」を長期的に高めていくことで、歯科医院のブランド価値も高まっていき、イノベーションは起きるのです。

歯科医師は常に「知の範囲」を広げること、「知の探索(Exploration)」が望まれます。そのような活動を通じて生みだされた知からは、当然ながら品質と収益を生みだすことが求められます。そのために歯科医師が「既存の知」を継続して深める「知の深化(Exploitation)」が必要です。

ところが現実には、目先の収益をあげるには「既存の知」を深化させる方がはるかに効率がよく、他方で「知の探索」は手間やコストがかかるわりに収益には結びつくかどうかが不確実です。そのため、歯科医師(歯科医院)には「知の探索」を怠りがちになる傾向が本質として備わっています。このことで知の範囲が狭まり、結果として歯科医院の中長期的なイノベーションの停滞を引きおこして組織全体がよどんでいきます。

今回のプロジェクトの目的は、MTMで「知の深化」を継続する一方でSlow Dentistryで「知の探索」を怠らない組織体制・診療システムを求め、イノベーションを目ざす歯科医師がスタートラインにつくことです。

現在の日本の歯科医療体制では、根本的にイノベーションは起きないのです。もちろんよい面もありますが、現状でイノベーションが起きないのであれば、やるべきは真逆のこと。目の前の知を追っているばかりではなく、遠くの知を追いかけてみること、それと既存の知を組みあわせることです。知は歯科医師自身が持っているものです。結局、歯科医師が動いて新しくつながることでしか、イノベーションは起きないのです。

歯科医療のあらゆる側面で180度転換が必要

いま、歯科医師に求められる社会的水準は、さまざまな職業のなかでもっとも高いものでなければならない。

このとき、歯科医師が、職業的倫理観をはっきりもち、専門家としての判断にもとづいて最適な医療をおこなうことが当然の前提となります。どのような人間的素養をもち、どのような専門的ないしは技術的知見をもち、どのような基準にしたがって行動するかは、専門的ならびに社会的にきびしいチェックを絶えず受けることになります。その反面、このような歯科医師の生き方、職業的行動に対して、広い範囲にわたって社会的共感が得られることでしょう。

Slow dentistryという規範 、Medical treatment modelという基準は、すべての歯科医療人の未来年表を示してくれるはずです。

もっと私たちの未来を語る勇気を!

Dr. Hideyuki Matsuno

Ⅱ. What is the Oral physician clinic? (30min.)

講師

松野 英幸先生(M,デンタルクリニック松野歯科 山梨県甲斐市開業)

1996年
徳島大学歯学部 卒業
1996年
名古屋大学頭頸部感覚器外科所属
2001年
名古屋大学大学院医学系研究科 修了
2003年
M,デンタルクリニック松野歯科 開設

Dr. Shintaro Hata

Ⅲ. medical treatment modelとslow dentistryの融合 (30min.)

講師

畑 慎太郎先生(アップルデンタルセンター 東京都西東京市開業)

1999年
東京医科歯科大学歯学部 卒業
2004年
アップル歯科クリニック 開設
2014年
医療法人社団ADC 設立

Dr. Takanari Miyamoto

Ⅳ. 日、米、欧ディスカッション (50min.)

コーディネーター

宮本 貴成先生(クレイトン大学歯周病学科主任教授 アメリカ合衆国ネブラスカ州開業)

2003年
ボストン大学大学院歯周病科 卒業
2004年
ボストン大学大学院歯周病科 助教
2009年
クレイトン大学歯周病科 主任教授
米国ネブラスカ州にて歯周病専門医として開業
2020年
クレイトン大学歯周病科 終身教授
オマハ歯科医師会 会長

Dr. Toshinori Tanaka

マスターオブセレモニー

田中 利典先生(川勝歯科医院 東京都杉並区開業)

2001年
東北大学歯学部卒業
2010年
米国コロンビア大学歯学部歯内療法専門医課程 卒業
米国歯内療法専門医 取得
2010年
川勝歯科医院 副院長 就任
お申し込み

「オーラルフィジシャン育成セミナー修了/受講中医院」「クレセルクライアント医院」は、申し込みフォームの最後に人数をご入力いただきます。その他の参加資格の方は、1名につき1回のお申し込みをお願いいたします。

募集は締切りました。

個人情報、肖像権、著作権保護の観点により【録画】【録音】【画面のキャプチャー】は一切禁止とさせていただきます。
同じくセミナーの内容など本コンテンツを第三者に再使用、貸与または譲渡その他の方法で利用する事も禁止とさせていただきます。

セミナー概要

開催日時

2020年8月21日(金) 19:30~22:30(日本時間)

タイムテーブル

19:30-19:35イントロダクション
19:35-20:15“Slow Dentistry” Miguel Stanley 先生
20:20-20:50“What is the Oral physician clinic?” 松野 秀幸 先生
21:00-21:30“medical treatment modelとslow dentistryの融合” 畑 慎太郎 先生
21:40-22:30“日、米、欧ディスカッション” 宮本 貴成 先生

視聴費用(価格は全て税込です)

オーラルフィジシャン育成セミナー修了/受講中医院歯科医師5,000円
歯科衛生士/スタッフ2,000円
PreOP東京・PreOP福岡参加者
若い歯科医師のためのオーラルフィジシャン育成セミナー参加者
2,000円
クレセルクライアント歯科医師6,000円
歯科衛生士/スタッフ3,000円
大学関係者、歯科衛生士4,000円
歯学部生、歯科衛生士学校生、歯科関連学生1,000円
その他歯科医師・一般8,000円

主催提供

SAT

↓Download

お申し込み

「オーラルフィジシャン育成セミナー修了/受講中医院」「クレセルクライアント医院」は、申し込みフォームの最後に人数をご入力いただきます。その他の参加資格の方は、1名につき1回のお申し込みをお願いいたします。

募集は締切りました。

個人情報、肖像権、著作権保護の観点により【録画】【録音】【画面のキャプチャー】は一切禁止とさせていただきます。
同じくセミナーの内容など本コンテンツを第三者に再使用、貸与または譲渡その他の方法で利用する事も禁止とさせていただきます。